過去ログ - 【スクールガールストライカーズ】サトカ「天音さんがかわいすぎてつらい」
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</b> ◆OyXIGtYzU2<b>
[sage saga]
2014/09/17(水) 23:37:10.75 ID:htxJ76Yd0
サトカは天音の右の乳首を舐めたり吸ったりしつつ、右手で左の乳首を軽くつねったり指で弾いた。責め方を変えるたびに
喘ぐ天音を視界の端で見つつ、数分間弄り続けたがサトカは物足りなさを感じていた。
サトカ「うーん、演技じゃないのは分かるですけどまだ余裕がある感じですよ」
天音「・・はぁ・・ちょっと・・・はぁ・・まちなさい・・よ・・・・」
サトカ「ん?少し汗かいてるですね。早く拭かないと風邪ひくですよ。でも困りましたね、タオルがありません」
サトカ「そうだ、舐めとってあげますね♥」
天音「きたないから・・だめ・・・ちょっと、きいてる・・にゃっ!」
天音は「聞いてるの?」と言おうとしたがちょうどサトカが舐め始めたため最後の「の」と「ひゃっ」が合体して「にゃっ」
とかなり恥ずかしい感じになってしまったのだ。勿論サトカはそれを理解してるが、こんな絶好の機会を逃すハズがない。
サトカ「にゃ?・・ペロペロ・・・天音さんは実は猫さんでしたか・・ペロペロ」
天音「ちが・・うっ!・・かんだの・・・・・んあっ!!」
サトカ「ふふ、よく鳴く猫さんですね。もしかして発情期ですか?」
天音「ちがう・・って・・・・いってる・・じゃない・・・んっ!」
サトカ「おや、パンツも汗でビッショリですね。ここも舐めて拭きますね」
天音「ダメ!!!そこはきたにゃっ!!・・・いやっ・・ぁんっ・・・・・サトカ・・・だめ・・〜〜っ!」
サトカ「ダメですよ、汗かいたままじゃ。にしてもここの汗はさっきまでと違う味がするですよ」
天音「〜〜〜〜〜〜っ・・・はぁ・・にゃめにゃがら・・・はぁ・・ンッ!・・しゃべりゃないれ・・・・ああんっ!!」
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