過去ログ - 【SideM】水嶋咲「それは星のように瞬いて」
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16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/09/16(火) 23:19:00.41 ID:wdK99NyLo
アスラン「主は、あの下郎を知っているのか」

P「うん。……色々あってね」

奥さん「あのハゲ……もとい、セクハラディレクターは当時から有名でしたから……」

巻緒(うわぁ……。ふたりとも苦虫を噛み潰したって感じの顏してる……)

P「これまでは尻尾を出さないようにやってたみたいだけど、どうも今回は足下を見られたみたいだ」

神谷「……天下のジュピターがいる315プロといっても、俺達自身は経験が浅い。実力も伴ってるとは言い難いからな」

東雲「CDデビューもまだですからね。体張ってなんぼやろと、文句も言わんと思われたいうことですか……」

咲(……違う。そうかもしれないけど、きっとそれだけじゃない)

P「今後はあのディレクターの関わる番組のオファーは受けないでおくよ。今はもうあのクイズ番組しかないみたいだけどね」

巻緒「それじゃ、次はケーキの食べ歩きみたいな番組とかどうでしょう!」

P「……そんな都合のいい仕事、あると思う?」



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