過去ログ - 【艦これ】病んだ身体に病んだ愛【安価】
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105: ◆slbDywX2rs[saga]
2014/09/21(日) 17:56:05.86 ID:iqfiEb+wO

「すぐにすみますから」

今日は半年に一度の提督の検査の日。提督の体調管理の為に検査をする。

「はい、お尻をあげてください」

私は前立腺の担当。提督の男根を触りながら硬さや感度を調べる。


「特に問題はなさそうですね。一応、お味の方と精液の方も失礼します」

横から下に潜り込んで加えて亀頭から味を確かめる。恥垢はないにしても生臭い匂いが口内に広がり、鼻からぬけていく。

不幸だわ。提督のこの匂いだかで身体が興奮する。はしたない女だと提督に思われてしまう。

右手を提督の股下を通して菊門に指を居れて、腸内から刺激する。

提督の唸り声を聞きながらより激しく刺激して、亀頭を舐める。

飲みこんでしまうと検査できないから絶対に飲めない。

なのに提督は腰を落として私の喉まで押し込んでくる。

ドピュ…

提督の精液が私の胃に注がれてしまう。検査なのに…不幸だわ。引き抜かれるモノを吸い込んで残った精液を出す。

足を震えさせながら提督が申し訳なさそうな目で私を見ていた。

「大丈夫ですよ、提督。私は何度でも手伝いますから」

いきり立つ男根を優しく撫でながら、私は口にする拡がる生臭い感覚に酔いしれていた。

艦娘指定
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看病内容

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