過去ログ - QB「僕と契約して魔法星人になってよ!」ケロロ「であります!」
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29:1 ◆IylOAxH68gsa
2014/09/28(日) 14:55:40.96 ID:JHhwaexKO
タママ(クルル先輩…邪魔ですぅ〜)

タママ(決めた…)

タママ(ぼく…今回は、あの『夜』と一人で戦うですぅ!)



ケロロ「…タママ」

クルル「ククッ。隊長、悪いが一旦席を外しててくれ。青いのと赤いのに話があるんでなぁ…」

ケロロ「ケロ?何ででありますか?!」

クルル「いいから家に帰ってな…」

ケロロ「…」

ケロロ「分かったであります。でも」

ケロロ「さみしいであります…何で教えてくれないの?我輩が魔法星人になってないから…?」

クルル「…違う」

ケロロ「違くないであります!もういい、クルルのバカ!タママのバカ!もう知らないッ」ピシャン

クルル「…」

ギロロ「…」

ドロロ「…それで、話とは」

クルル「……近いうち」

クルル「近いうちに、デッカいのが来るのがレーダーで感知された。あれは恐らく…」

ギロロ「魔物、か」

ドロロ「!!」

クルル「…ああ」

クルル「とても太刀打ちできそうにない奴だろうなァ…。『一人では』」

クルル「どうだい、俺と共闘しねェかい?」

ドロロ「それは…」

ギロロ「…そうだな、考えておく。貴様の言うことが信じられるようになったら、な…」

クルル「…」

クルル「クーックック…言うねぇ、先輩」


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