過去ログ - ラブ「大丈夫ですか?」湊耀子「・・・え」
↓
1-
覧
板
20
302
:
1
[age]
2015/01/03(土) 22:20:46.35 ID:1n01OxF/0
今日はここまで。
遅れて誠に申し訳ございません
303
:
名無しNIPPER
[sage]
2015/01/03(土) 23:29:58.44 ID:Z/yOCcoDO
あけましておつー
1は結構良いペースで更新してると思うよ
304
:
名無しNIPPER
[sage]
2015/01/04(日) 04:55:52.05 ID:mBDItN0+O
この量でこのぺースなら何の問題もないよ
305
:
1
[age]
2015/01/04(日) 20:53:26.90 ID:Wrlyn65d0
>>304
>>305
ありがとうございます
あっ、そうですかね?よかった・・・
306
:
1
[age]
2015/01/18(日) 11:46:12.96 ID:wwgrSUIi0
西「ふぅ・・・」
夏の日差しに似た、太陽の光を浴びるイケメン馬鹿は如何にも昭和初期と言った様な扇風機をトラックの荷台に積んでいた。
以下略
307
:
1
[age]
2015/01/18(日) 13:24:08.66 ID:wwgrSUIi0
ラブ達は、たまたま公園の出入り口を通りかかったカツラを被った犬を散歩させていた圭太郎と正と話していた。
話によると、夏の暑い日、ペット用のカツラを被った犬が日射病に掛かってしまい動物病院に担ぎ込まれその原因はカツラを被ったため体温が通常よりも高くなったためと思われる。
動物の中には暑さに弱い種類がいる。そのためファッションの為のカツラが体に負担をかけることもあると言う
そこで圭太郎が正の話を聞き、獣医とカツラメーカーの異色のコンビを結成し、ペット用のカツラを開発しようと考えたのである。
以下略
308
:
名無しNIPPER
[sage]
2015/01/18(日) 23:46:03.50 ID:Qc69gyrL0
続き待ってた。
309
:
1
[sage]
2015/01/19(月) 20:26:19.49 ID:I00fKvi20
湊「・・・わかったわ。もし、何かあったら私に教えて」
手塚『ああ、頼れるのはお前だけしかいないからな』
以下略
310
:
1
[sage]
2015/01/19(月) 21:37:07.82 ID:I00fKvi20
せつな「あぁ〜・・・もう、アイツだけは・・・」
せつなは町中に設けられている木製のベンチで肘掛けに頬杖をして呆れ返っていた。もちろん、西ことウエスターの事で。
以下略
311
:
1
[age]
2015/01/20(火) 01:03:31.20 ID:858kuqRv0
img.u.nosv.org
312
:
1
[age]
2015/01/20(火) 01:04:55.36 ID:858kuqRv0
ここまで。絵は自分で描いてみました。
では、おやすみなさいませ。
440Res/497.80 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - ラブ「大丈夫ですか?」湊耀子「・・・え」 -SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1412833527/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice