過去ログ - 夏侯惇「この俺がアイドルのプロデューサーだと?!」
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3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[sage]
2014/10/12(日) 03:12:43.82 ID:u8s+jI4C0
夏侯惇(ん・・なんだ?ここは?居心地がいいな。今度こそ死んだのか?)

菜々「あっ!?社長!目が覚めましたよ!」

??「おう、よかったよかった。」

夏侯惇「(目を開けても片方しか見えんか。左目は死んだな。親からもらった光だったんだがな。)ぐっ・・!」

菜々「ああー!まだ起きちゃだめですよ!安静にしてないとって、先生が。」

社長「君ぃ、大丈夫かね??心配したよ。安部君が救急車で搬送って聞いた時はついに限界が来たかと思ってしまって・・。」

夏侯惇「お前が助けてくれたのか。礼を言う。早く戦場に戻らねばな。淵や孟徳が待っている。」

菜々「せ、戦場?!」

社長「き、君ぃ・・。頭を強く打ってしまったのかね?今は戦争なんて・・。」

夏侯惇「ええい、うるさい!皆がまだ戦っている!相手はあの呂布だ!少しでも戦力が必要なのだぞ!」

社長「な、なにを行ってるのかさっぱり・・・安部君、わかるかね?」

菜々「な、何で社長が知らないことを菜々が知ってるんですか!?わかりませんよー!」

夏侯惇「くそ!もういい!一人で行く!どいてくれ!」

菜々「うわ・・・!!(気付かなかったけど大きい人だなぁ)」

社長「ま、待ちたまえ君ぃ!むぅ・・・・ティンときた!!何の使命を抱えているか分からないが、その情熱!我がシンデレラプロのプロデューサーにふさわしい!」

夏侯惇「何を言っているんだ?シンデレラ?プロデューサー?意味がわからんな。俺は孟徳と違い博学ではない。そのハ話は孟徳にしてくれ。世話になったな。」


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