過去ログ - 一夏「こんな世界だったから、俺は呼ばれたのかもな」
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517:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/01(土) 23:46:34.54 ID:o1RGsthM0
〜IS学園地下室〜

束「まあまあ落ち着いて、どうどうどーう」

クラリッサ「御自分のなさった事が分かっているのですか?!貴方の気まぐれが多くの負傷者を出し、三名の死者まで出したのです!!」

束「正確に言うなら死者は一名じゃない?」

クラリッサ「貴方の御協力さえあれば!!この様な事態には陥らなかったと言っているのです!!」

千冬「落ち着けクラリッサ、腹立たしいのは分かるが………この天才にそんな事は通じない」

クラリッサ「今回の一件で我が隊は甚大な被害を蒙った!!それでいて黙っていられる程、私はお人好しではない!!」

束「それは束さん特製ナノマシンで万事解決したでしょ〜幸いにも骨の数本で済んだから一日で治ったし〜」

クラリッサ「それについては………感謝しています………しかし!!」

束「し・か・も♪情報をリークしたおかげで、君達の望み通り各国もようやく重い腰を上げたからね」

束「そこで!シュバルツェ・ハーゼには束さんから慰安旅行をプ〜レゼーント〜」パフパフパフ〜

束「じゃじゃじゃじゃーんっ!ドイツ政府からの正式な承認だよ〜どうぞ♪」ピラッ

クラリッサ「!!」スッ

クラリッサ「確かに、これはドイツ政府の物………」


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