過去ログ - 一夏「こんな世界だったから、俺は呼ばれたのかもな」
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524:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:06:37.65 ID:KQRok9rj0
千冬「感情の錯綜………そんな事が今までにあったのか?」

束「ない。正直に言って、是非ともその原因を知りたいね」

千冬「………これ以上、事態を悪化させる気か」
以下略



525:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:10:30.98 ID:KQRok9rj0
〜特設病室〜

教師B「コレもーらいっと」ヒョイ

先生「何しよんじゃッ………ッ〜!!」
以下略



526:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:13:29.23 ID:KQRok9rj0
教師B「けどよう、楯無と篠ノ之博士の全力を簡単に止めやがったぁ奴に、私達みたいな第二が太刀打ち出来るかってんだ」

教師A「確かにそうだ………だが、あの時は状況が状況だった。そこまで冷静な判断が出来る者はいなかった」

教師B「ああいう時、冷静さを失った奴が負けだっつうのによ………全く」
以下略



527:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:16:44.55 ID:KQRok9rj0

ギャアァァァァァーッッ

楯無「またやってるわね」パチッ

以下略



528:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:18:41.91 ID:KQRok9rj0
虚「二人とも、お茶が入りました」

本音「どうぞどうぞ〜」

楯無「ありがと」
以下略



529:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:20:49.69 ID:KQRok9rj0
楯無「本音ちゃん、私にもくれない?」

本音「わかった〜はい、あーん」サッ

楯無「あーんっ……うん、紅茶に合うわね♪」モグモグ
以下略



530:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:24:34.15 ID:KQRok9rj0
本音「そういえばー……おりむ〜はどうなったのかな〜?」

楯無「一夏くん?さあね……篠ノ之博士に聞いても答えてくれなかったわ」

本音「むむむむ……」
以下略



531:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:26:50.15 ID:KQRok9rj0
本音「!」ピコーンッ

楯無「この有様じゃあ力づくで、って訳にもいかないから………はあ………」

虚「今は治す事だけを考えてください」
以下略



532:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:28:32.90 ID:KQRok9rj0
楯無「もう怪我は治ったの?」

簪「うん………私はお姉ちゃんみたいに……戦ってなかった……から………そんなに酷く……なかった………」

楯無「私みたいにならなくていいの………いつも言ってるでしょ?
以下略



533:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:32:20.38 ID:KQRok9rj0
〜食堂〜

鷹月「おー……おかえんなさぁい」

箒「ああ、ただいま」
以下略



534:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga]
2014/11/02(日) 00:35:19.60 ID:KQRok9rj0
ティナ「えっ……やめっ……んんっ……」

鷹月「こ、これはッ……素晴らしいッッ!!」モミモミ

鈴「人のルームメイトにーー」
以下略



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