過去ログ - 美玲「亜季に付き合いたいぞッ!」
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93:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/29(水) 15:39:44.14 ID:csQcHUMR0
比奈「それにしても、編集さん何でアタシたちの潜伏先が分からなかったんスかね?いつもならすぐバレるのに…」
編集「お答えしましょう、荒木先生。」
比奈「編集さん、アタシたちは決して逃げたとかそういうわけでは…!!」
94:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/29(水) 15:54:50.00 ID:csQcHUMR0
編集「昨日ここを発見したところ、いきなり大西先生が『ここから先は一歩も通さないじぇ!!』と襲いかかってきて…」
比奈「由里子さん、まさか逃走したのって…!」
由里子「せめて、漫画が描けないなら足留めぐらいは…ガクッ…」
95:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/29(水) 15:55:32.13 ID:csQcHUMR0
美玲「何だ、オマエの相方あいヤツだったんだな。」
比奈「疑った自分が情けないっス…これが原稿っス。」
編集「ふむ…確かに頂きました。大西先生はお返ししていきます。」
96:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/29(水) 15:56:15.30 ID:csQcHUMR0
編集「それと申し忘れていましたが、ここの女湯から男湯が覗けるそうです。では。」ピシッ
由里子「男湯!!」ガバッ
比奈「心配して損したっす…でも由里子さん、ナマモノは苦手じゃ…?」
97:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/29(水) 16:02:21.89 ID:csQcHUMR0
温泉
比奈「今回はありがとうございました。」
亜季「いえいえ、困ったときはお互い様ですから…」
98:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/29(水) 16:04:06.92 ID:csQcHUMR0
時子「肉…脂肪…塊…っ!」ギリギリ
奈緒「あたし温泉旅行に来たはずだったのになんでこんなことに…」
日菜子「日菜子はわりと楽しかったですよぉ。」
99:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/29(水) 16:05:24.71 ID:csQcHUMR0
>>1は…目が痛いのをなんとか直してきます。
回復したら再開します
100:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/29(水) 16:10:11.57 ID:hUYZOs2UO
男が逆側から女湯を覗いていた
101:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします
2014/10/29(水) 16:24:49.61 ID:qlqlhK+Fo
クマがくつろいでいた
102:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2014/10/29(水) 16:55:04.33 ID:cqsUBkf+o
Pがクマと酒を飲んでいた
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