過去ログ - 【安価】俺「安価の世界に行って、女を一人犯せだと!?」
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3: ◆vxOKeDQxo6[saga]
2014/11/18(火) 21:06:57.68 ID:N3m2pMg70
エージェント「そうだ」

俺「新手の詐欺か!?騙されんぞ!!」

エージェント「詐欺ではない、君にはその才能がある」

俺「だいたい、あんたは誰なんだ!」

エージェント「とある組織のエージェントだ。キミの担当になった」

俺「とある組織〜?」

エージェント「そうだ。私たちが住むこの世界以外にも、世界は無限に存在する。
そして、我々の組織の科学者がその装置を開発したのだ」

俺「それが本当だとして、何で女を犯す必要があるんだ!」

エージェント「我々は異世界で様々な実験を行ったが……性行為による実験はまだ行えていないんだ。
異なる世界の遺伝子が子を成すのか、それを君に調べてもらいたい」

俺「だからって犯さなくてもいいだろう!?」

エージェント「我々の科学力で異世界には持って2レスしかいられない。犯すのが効率的」

俺「2レスってなんだよ!?訳分かんないな!あんた達が行けばいいじゃないか!」

エージェント「無理だ!私たちは全て女性で構成されているからな!」

俺「異世界の男とやればいいだろ!」

エージェント「え///そんな真似できる訳ないじゃないですか///」

俺「俺だってできねぇよ!他の奴にしろ!!」

エージェント「キミじゃないとだめなんだ!!」

俺「どうして!?」

エージェント「あれは10分前の出来事……」


エージェント『よ〜し!この良い遺伝子を持った男を見つける機械で種馬野郎を見つけるぞ〜!』

エージェント『このスイッチかな?あ、あれれ?壊れちゃった?』

エージェント『……』

エージェント『他のエージェントにまた笑われる……』

エージェント『よ、よし!この角を曲がって、最初に合った人に異世界に行ってもらおう!』


俺「テキトーだな!この駄メガネ女!それと、あんた一人だとそういう喋り方なのな!」

エージェント「うるさい!もう私には後がないんだ!キミに決めたんだ!どうせ童貞だろ!」

俺「うっせぇ!婚前交渉はしない主義なんだ!」

エージェント「行ってよ!」

俺「嫌だ!」

エージェント「お願い!」

俺「だいたい、異世界なんてある訳ないだろ!馬鹿馬鹿しい!」

エージェント「だったら……もしあったら、行ってくれる……?」

俺「あー行ってやるよ!あったらな!でも、無いんだろ!ふん、じゃあな!」

エージェント「ふっ、言ったわね……こっちの装置は壊れてないみたい……よし!」カチッ

俺「へ?」

ピカッ

俺「まぶしっ!か、身体が!?うわぁぁああああ!!!」

エージェント「まず、キミには【安価下】の世界に行って貰うわ!」


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