過去ログ - 【安価】異能力者達がバトルロワイヤル
↓
1-
覧
板
20
6
:
◆D.mSjn8cj2
[saga]
2014/11/22(土) 22:26:33.86 ID:MJXDPLYb0
手紙を開いた。
【この手紙を読んでいる、と言うことは、君は私の世界に招待されたということだね】
【手紙から初めまして、私はこのゲームの支配者、まあ無難にGMとでも言おうか】
【私の目的は、私の考えた能力を、君達が使用し、どの能力が最強かを示してくれればいい】
【参加人数はおよそ100人。一日を終了する事に脱落者を言う。あぁ、因みに期間は今のところ指定していない】
【皆、安心させる為に言うが、この世界の死は、現実世界での、夢が覚める、と同じことだ】
【死ねば生き返る、と矛盾している言葉だが、先程の夢、と認識してくれてかまわない】
【ただし、私の世界での痛みは本物だ、死にたくなれば睡眠薬での自殺をお勧めする】
【さて、このバトルロワイヤルは単なる私の余興だが、君達にもご褒美をあげなければ】
【無難に願いを一つだけかなえる、というのはどうだろう、うむ、それがいい、そうしよう】
【さて、長くなったが一つだけ、君の能力はその封筒に書かれている。どんな能力かは封筒を見ればいい】
【それでは、君が私の理想な能力だという事を信じて、幸運を祈る】
と、それだけ書かれていた。
私は気を落ち着かせる為に………。
1自分の名前を思い出す
2封筒を見る
3見知らぬ誰かに話しかける
4安価
安価↓2
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
419Res/89.35 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - 【安価】異能力者達がバトルロワイヤル -SS速報VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/kako/1416661882/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice