176: ◆2RJTov7DGk[saga]
2014/12/12(金) 00:32:42.48 ID:gTJVqIkDO
魔術師「お尻の穴だよ?分かった?」
鎧「い、嫌です!なんで!?」
魔術師「私の魔力を君に送るためには私の体内に君の一部が入っていればいいんだ、分かってくれ」
鎧「わ、分かりました」
そう言うと、鎧は自らの内側で一番魔術師の臀部に近い場所を隆起させた。
その隆起物は、さながら勃起した男性器を想像させる姿へと変貌し、難なく魔術師の体内へと侵入した。
「んっ……だからって……んあっ……少しでいいんだけど……」
いきなりの進入に少し驚いた魔術師が艶めかしい声をあげながらそう言うと、鎧はさらに魔術師の体内の棒を隆起させ、奥へ奥へと進んでいった。
「いっ……もう、いいんだよ……そんなに……あんっ……入れなくても、さぁ……」
鎧は生前から女性であり、本来であればこのような行動でも欲情することはなかった。
しかし、今は地獄の王が復活し、さらにその王は人の性的欲求を増幅させる力があった。
そのため、鎧は男女を問わず誰彼構わず襲ってしまいたい衝動に駆られていた。
そんなときに、魔術師からの提案を聞いた彼女は、外見こそ困っていたように見えていたが内心では「メチャメチャにしてやりたい」と思っていた。
「んっ……ふぅ……あっ……そっちは……だめだよ」
そうだ、こいつのすました顔を涙でぐちゃぐちゃにしてやりたい、すべての穴という穴を陵辱してやりたい。
その欲求が鎧を無意識に変形させその魔の手を膣の方へと……
魔術師「何やっているんだい?君は」
ピクシー「うぉう!?」
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