過去ログ - 【R-18】古鷹「提督……んっ……ふぅ」【艦これ】
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7:RD[saga]
2014/12/04(木) 23:01:23.12 ID:a3RfATnM0
「んっ……あっ……」

普通なら絶対に触れないであろう秘部と乳頭を下品にも弄くり回す私。

「うっ……ふっ、提督ぅ……」

そして頭の中で思い浮かべるのは提督の姿。

提督が私の膣口を、胸を……!

「はぁ……んぅ、ぁ……ンくっ!!」

……ふぅ。

達しました。絶頂後にやってくる特有の虚無感。そのまま紙で溢れた愛液をふき取ります。

「……はぁ」

そう、これが私の癖。時間の合間を見て、私は毎日のようにこんなことをやっているんです。

私は提督のことをお慕い申しているのですが、その思いが災いしてこんな淫ら行為を……。

いけないことだとわかっているのに、本当に依存しちゃってるんです。

やめよう、やめようと思っていても、提督に対する思いが日に日に募ってきて、私の意識を離れて両手が動いてしまうんです。

ああ……こんなことをしたら、提督にもみんなにも嫌われちゃうのに……。

「さあ、着替えなくっちゃ……」

私は今ほとんど生まれたままの姿をしています。

そう、これが新しいインナーならでは悩みなんです。上下一体式だから、気軽にできないんです。

……って、気軽にやっちゃダメだよ私! 気軽に……そう、お手洗いができないんです!

このことを改善して欲しいんですけど、折角作ってくれたのに、すぐに不満を言う勇気が、私にはないんです。

だからもうしばらくは、これで行きます。

「はぁ……」

……提督に告白する勇気も無い私は、いつもこうして淫らな妄想の中で提督と添い遂げるのです。

提督、私はこんなにも卑しい艦娘なんです。ごめんなさい……ごめんなさい……。


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