過去ログ - ポケモンのブイズでエロ小説書いてみる【リメイク】
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22:制作の人
2014/12/10(水) 18:47:15.30 ID:60uQ2Mmv0
サンダース「……」

イーブイ「オスとでも……?」

サンダース「おう」

イーブイ「」

サンダース「………あの………」

イーブイ「わかりました」

サンダース「へ?」

イーブイ「ぼく、恋とかしたことないんですけど……そ、それでもぼくで良ければ……っ」

サンダース「………」


ちゅっ


イーブイ「……」

サンダース「…………………あ」

イーブイ「……〜〜〜〜〜っ!!?(き……っ、き………っ)」

サンダース「すまん、お前が可愛かったからつい」

イーブイ「(キスされたぁぁっ)」((←初めて


シャワーズ『イーブイぃ 〜〜!!そいつには気をつけてぇ〜〜!!』


イーブイ「(……今なんとなくわかった気がする……)」

サンダース「……そんな純情じゃ難しいな」((笑って

イーブイ「ぼく男ですよ……?いいんですか……?」

サンダース「んーーオレ割とそういうの気にしないタチだから。……戻るか?みんなのところに」

イーブイ「……はい」

サンダース「……あー、あとよ」

イーブイ「?」

サンダース「敬語はもういいよ」

イーブイ「………はい!」


こうして、ぼく、イーブイの
長い長い一日目の昼は幕を閉じた。

でもぼくは正直、不安でいっぱいだった。

だって、何をしたらいいか、
何ができるのか、
まだ全くと言っていいほど、
わからなかったから。

第二話終了


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