過去ログ - セイバー「私は、切嗣の事が大好きですよ?」切嗣「……」
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97: ◆T2xwVKF1.XEi[saga]
2014/12/13(土) 22:46:53.54 ID:e4eTOToK0

キャスター「………………ォ」

キャスター「オォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!リュウノスケ……私は、またしてもあなたに救われてしまった!」

龍之介「いや、救うとかそんな、大したもんじゃないよ。へへ」

キャスター「いいえ!これは紛れも無い私への赦しです!感謝しますよリュウノスケ……私はあなたのお陰で道を過たずに済んだ」

キャスター「そして待っていなさいセイバー……私達の手で、誰よりも罪深いあなたをこの世で最もCOOLなアートに仕立てあげて見せましょう!」

龍之介「よっし旦那、その意気だ!」

キャスター「しかしリュウノスケ。逃げ回ると言っても、今の我々は追撃を退けられるでしょうか?海魔もしばらくは数が出しにくい状態ですし」

龍之介「任しといてよ旦那。俺、これでも逃げ回る事と証拠隠滅に関してはちょっとしたもんだからさ。……旦那が万全の状態であの子の前に立てるまでは、俺が旦那を守るよ」

キャスター「オォ、なんと頼もしい……リュウノスケ。私は、あなたに召喚されて本当に良かった」

龍之介「そういう台詞は全部終わった後、エンディングに言うもんだよ旦那。さぁ逃げよう!最高のアートのために!」



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