116: ◆P8QHpuxrAw[saga]
2015/01/02(金) 23:13:42.42 ID:tBErW8WK0
すると、そんな様子が気になったかのように香子がこちらに向いた。
香子「首藤はなにかあったのか」
涼「いーや。特にはないかの」
涼にとってはみんなと遊べた事自体が、目的であり報酬だった。
正確には、香子と遊びたかった。
そしてとても楽しかったからそれ以上に望むものはない。
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