過去ログ - お嬢様「父を殺したのは誰か?」【R-18】
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52: ◆AYcToR0oTg[saga]
2015/01/01(木) 02:36:54.52 ID:oqGk6WLc0

おちんちんがわたしの中で動く。膨れ上がったおちんちんは、狭いわたしの中を泳ぎ回るように、柔らかい肉をかきわけてくる。

おちんちんがお腹の奥にぶつかるたび、衝撃で体が揺すられて、どうにかなってしまいそうだった。

痛い。痛い。

父「きもちいいだろう?」

気持ちよくなんてない。こんなのが気持ちいいとしたら、そんなの、頭がおかしい子だ。

父「いやらしい子だ」

いやらしい……えっちな子だって意味だと知っている。

よくわからないけど、今のわたしみたいな反応をする子は、エッチなんだろうか。

……わたしって、えっちだったんだ

嬢「ひっく、ぅぐ……ぅぁ……ぁぁ……っ!」

父のおちんちんが出入りするわたしの性器から、じゅぷじゅぷと水の音が聞こえてきた。そうすると少しだけ痛みが和らいで、わたしは救われた気持ちになる。

ただ、同時に父が動きやすくなったみたいだ。おちんちんがわたしの中を自由に動き回る。えぐられるような刺激に、何度か意識が飛んでしまった。

父が必死の形相で腰を振っている。わたしは泣き顔を手で押さえ、この時間が早く終わることを願った。

それから父が大きく腰を打ちつける。少し時間を置いて、また打ちつける。

父はわたしを抱きしめようとするように上体を倒し、それから耳元でささやいた。

父「こんなに濡らして。気持ちよかったんだろう?」

わからない。でも、わからないとも気持ちよくないとも言えなかった。

だって父はきっと、気持ちよかったって言うことを求めている。

わたしは泣きながら言った。

嬢「きもち、よかったです……」


翌朝、血に汚れたシーツと性器を見たわたしは、やっぱり自分が改造されたんだと静かに泣いた。




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