過去ログ - どんな鎮守府、そんな鎮守府
1- 20
9:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:09:40.57 ID:+Ah5SPt1o

下着越しに撫で回すその手つきがこれまた妙にいやらしさを感じさせ、ゆったりと心地よい刺激が伝わってくる。
肉茎の形を確かめるように触れたり、陰嚢をさするように撫で回したりしていたが、その手の動きがぴたりと止まった。
駆逐艦とは思えない、という言葉に不安を覚えたようだったが、それも束の間のこと。
大好きだと聞いた途端、不安そうな顔がぱあっと明るい表情に一変するとほぼ同時、夕立に下着をひん剥かれた。



「夕立も、提督さんのことが大好き」

「ぽいはつけないよ、だって大好きなんだもん……」



首筋に吸い付いきながら好意を真正面からぶつけられて、少しだけ恥ずかしい。
言った本人も顔を隠すようにして、跡を残そうと必死になって食らいついている。
照れ隠しを混ぜたお返しに、夕立の額にちゅ、と軽く唇を触れてやる。
背中に回していた手で帯を解いて、空いた正面から夕立の胸に手を滑り込ませる。



「てーとくさんの手、冷たいね……」

「ごめん、びっくりした?」

「ううん、大丈夫っぽい……もう、挿れるね……」

「濡れてないだろ」

「……触ってみて」



胸を十分に弄ぶ間もなく、片手だけを這わせながら秘所へと運ぶ。
下着を穿いていない事が少し気になったが、元から襲う目的でいたのなら当然か。
いつもは脱がせてるし、これはこれで新鮮な気分だ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
73Res/56.15 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice