過去ログ - 【ペルソナ3】ゆかり「美鶴先輩キタロー君に、ちょっかい出すの止めてくれます?」
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名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:37:24.97 ID:6R2lZ3PZ0
ゆかり「……あのですね、私は何回もキタロ君とデートするほど仲良しなんですよ?」
美鶴「それがどうした?彼はリーダーとして、ゆかりと仲良くしているだけに過ぎない」
ゆかり「それはこっちの台詞です」
以下略
3
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:39:08.90 ID:6R2lZ3PZ0
風花「どうしたんですか?いつもは仲良しの二人が……」
ゆかり「先輩が私のキタロー君にちょっかい出すからお灸をすえていたのよ」
美鶴「私のキタローだ!」
以下略
4
:
名無しNIPPER
[sage]
2015/01/29(木) 21:39:28.12 ID:y6L27HwJ0
(おっ、修羅場かな?)
5
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:39:54.64 ID:6R2lZ3PZ0
風花「あのいいですか?それなら私だってキタロー君のこと好きですよ」
ゆかり「…!」
以下略
6
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:40:35.94 ID:6R2lZ3PZ0
風花「彼とはお料理のこととか学校の事とかいろいろ相談に乗ってくれて」
風花「彼がいるから頑張れるって気づいたんです」
風花「だから諦めて二人には欲しいです」
以下略
7
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:44:13.27 ID:6R2lZ3PZ0
千尋「よく分からないですけど、キタロさんは私を大事にしてくれます」
千尋「そんなキタローさんが好きです」
千尋「だから譲れません」
以下略
8
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:45:08.56 ID:6R2lZ3PZ0
美鶴「出会いなら私のほうが早いぞ」
結子「それなら私が一番早く彼の好意を得ましたよ」
風花「好意は速さよりも質ですよ」
以下略
9
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:45:39.99 ID:6R2lZ3PZ0
結子「出会いが早いだけじゃない」
千尋「彼が他の人に会ってないって可能性あるんですか?」
風花「その時何も思ってないと思うよ、さすがに」
以下略
10
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:46:55.84 ID:6R2lZ3PZ0
美鶴「ゆかりには悪いがそれ比べて」
美鶴「なら私は彼を一番早く年上として接した」
美鶴「親の居ない彼は年上に頼る事も出来ないから私に羨望の気持ちを抱いたに違いない」
以下略
11
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:47:30.64 ID:6R2lZ3PZ0
風花「美鶴先輩には悪いですけど出会いなら私のロマンチックです」
風花「私は…夜に助けてもらいました」
風花「優しく、しゃがんで目線を合わせてくれて凄くカッコよかったです」
以下略
12
:
名無しNIPPER
2015/01/29(木) 21:47:57.14 ID:6R2lZ3PZ0
千尋「思うんですけどやっぱ皆さんより私が一番特別な環境だと思います」
千尋「生徒会の後輩として会いました」
千尋「桐条先輩からの推薦で入会されましたけど、唯一の後輩として目にかかる人間だったと思います」
以下略
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