30: ◆P8QHpuxrAw[saga]
2015/02/04(水) 21:15:20.69 ID:CE30Nk8E0
何かが解決したわけではなかったが、春紀の気分を汲み取ったのか伊介は一瞬困ったように笑った。
そしてすぐに顎を上げて胸を張る。
伊介「ストレスは嫌いなんで♥」
春紀「あたしの事は?」
答えを分かっていて、わざとからかうように笑ってみせる。
伊介は優しくにっこりと笑い、愛想の良い高い声ではっきりと告げた。
伊介「ウザい♥」
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