4: ◆P8QHpuxrAw[saga]
2015/02/03(火) 21:18:49.66 ID:DB44KJD10
伊介「い・や♥」
はっきりと否定した。
春紀「いや意味分かんねーし」
予想通りの答えに思わず半笑いでため息をつく。
伊介「しつこく頼み込んで来たところに、期待を持たせて断るのが楽しいんじゃない♥」
春紀「なんであたしが伊介様の妙な性癖に付き合ってやらにゃならんのよ」
呆れた声を出すと、すぐさま伊介は春紀の頬を強くひねり、威圧的に顔を近付けてきた。
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