過去ログ - 斑井「異世界でボディガードをやる事になったんだが、俺はもうダメかもしれない」
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867: ◆z.6vDABEMI[saga]
2015/03/03(火) 13:21:06.82 ID:I0RdSrC5O


しばらくして




かちっ


左右田「らーぶらーぶ794号はこれで止まったはずだ」

七海「ほんとよかったね」

一式「いろいろと間違ってる気がするんだが」

小泉「どこから突っ込めばいいのかしらね」

一式「……こちらが収まったのなら、おそらく国内の混乱もじきに収まるだろう」

一式「だが、天界との決着もしなければならないし……」

ソニア「それですが……」

左右田「なんです、ソニアさん!」

ソニア「いえ、友好的な関係を取り持つ事は出来ないのでしょうか?」

七海「確かに、中界は争いたくて争ってる訳じゃないしね」

一式「だが、そう簡単に行くのか?」

ソニア「それは……」

小泉「さっきの番人とやらとちゃんと話が着けばいいんじゃない?」

左右田「そう簡単にもいかねーだろ。あいつら、自分に逆らう奴は皆殺しの構えだし」

小泉「だからそこをなんとか!」

ソニア「……そうですね」

一式「まずはここを抜ける事を考えねばならんが」

七海「……現状、ロイヤルツリーの東門と西門がそれぞれ攻められてる」

左右田「」!?

七海「西は苗木君、東は番人さんがいるけど……」




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