過去ログ - 【艦これ】提督たち「ユウジョウカッコカリ?」【物語風プレゼンPart1.5】
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219: ◆G4SP/HSOik[saga sage]
2015/04/11(土) 21:38:01.36 ID:Q97NpYj00

――――――拓自鎮守府


朗利「――――――『戦艦:武蔵』だと?」

朗利「知るか! そんなことよりもホワイトデーだ!」クワッ!

朗利「さあて、今回の期間限定ボイスは誰と誰と誰かな〜?」メメタァ

朗利「む」カチカチッ

朗利「今回は駆逐艦は少なめというか第六駆逐隊が――――――いつも思うけど睦月と如月はほぼ毎回のようにいる気がするなぁ」メメタァ

朗利「これもアニメ補正ってやつなのかな? そう――――――、」メメタァ

             ヒド         ムゴ
朗利「………………酷い内容というか酷い内容だったな、【公式アニメ】」メメタァ


朗利「何ていうか筋が通ってないって感じだよね(俺はまだ一度も見てない――――――愛月提督からの報告書でしか内容を知らないが)」

朗利「やるんだったら1つの作風を徹底して欲しいよね――――――現実のリアルと作品のリアルの区別ができてないんじゃないの、あれ?」メメタァ

朗利「いや、そもそも現実のリアルですらまともに見えてないとしか思えない、人を人と思ってないような摩訶不思議な展開の連続だよ、まったく……」

朗利「そして、如月ちゃんをワンパン轟沈させたのは絶対に許さねぇ……!」ゴゴゴゴゴ!

朗利「別に、これは“劇”なんだよ! 物語の流れの中で大切な何かを伝えるために必要だった配役だったら文句は言わない!」

朗利「俺は自分の娘が主役になれないからといって怒鳴りこむモンスターペアレントじゃない! それぐらいは悔しいけどあってしかるべきなんだ!」

朗利「けど、嘘だろう!? あれ、【応急修理女神】で奇跡の復活をする流れじゃなかったのかよおおお!」グスン

朗利「加えて、第4話の葬式から続く大艦隊の鎮守府とは思えないような倫理的・軍事的奇行や流れの数々――――――」

朗利「しかも、声も姿も感じられない名前だけの存在である“提督”の野郎がやりやがった今 明かされた衝撃の真実ぅ――――――!」

朗利「いくら俺がガチペドロリコンの紳士でも『それはない』と思う。艦娘が提督に対して絶対服従だからってそんな身勝手、絶対にあり得ない!」

朗利「少なくとも、公共の電波に流して評価されるようなものだったとは思えない! 内輪ネタで終わる話じゃないんだぞ、テレビ放送ってのは!」


朗利「【艦これ】を知らない人間にとっては【このアニメ】で【艦これ】の値打ちが決まるんだからさ!?」メメタァ


朗利「そうなんだよ! 【このアニメ】、姿すら映されていない“提督”の所業にイライラさせられるんだよな、その『提督』の一人である俺としてはね!」

朗利「俺はまだ見たことはないけど、報告書には『“提督”は登場させないようになっている』とあるのに、」

朗利「それがどうして、画面上に登場していない要素に周りが翻弄されなくちゃいけないんだよ!」

朗利「“提督”を出さないのなら一切 物語に関わらない方向で徹底しろよ! それで艦娘同士の和気藹々とした日常を描けばよかったじゃないか!」メメタァ

朗利「元々 これは【艦これ】――――――ひいては艦娘の世間へのプラスの認知を高めるためのアニメだったんだろう?」メメタァ

朗利「なら、なんでこんな報告書だけ見てもはっきりとわかるクソアニメになってるんだよぉおおおおおおおお!」メメタァ

朗利「気楽に楽しめる“動くオリジナル”を追求すればよかったのにぃいい!」

朗利「責任を負う立場の提督が雲隠れしながら場を掻き乱しているという演出が特に気に食わない!」



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