過去ログ - 【安価】提督「第一艦隊旗艦電」電「なのです」
1- 20
57: ◆1h6rOCGyYY[saga]
2015/03/06(金) 23:09:48.65 ID:zEbqNGuJ0
北上「...うん、計画通り」

響「電なら誰かがやられたときに油断が生じるから...そこを突けば倒せる」

北上「ただ一人だとそれもないから勝ち目ないんだけどねぇ...」

響「姉として誇らしいよ」

ビスコ「やったわ!電に一撃与えたわよ!?」

北上「さっすが一気に昇格してきただけの事はあるねビスコー」

瑞鶴「ちょっと!こっち大変なんだけど!誰か助けて!」

秋月「ふふふ...秋月、この為に後ろに待機してました!!」

秋月「秋月、対空射撃入ります!」

響「援護するよ...」




大鳳「(...拮抗状態って所かしら)」

大鳳「(いえ、優勢ではあるわね...でも確保できなきゃ意味がないわ...)」

大鳳「(それに急に落とされてきたわ...秋月ちゃんが対空射撃を始めたのかしらね)」

大鳳「金剛さん、電ちゃんを単騎にして後ろで射撃の準備をしていてください」

金剛「わかったネ!」

大鳳「(電ちゃんは単騎の方が強いから...一人にした方が力を発揮できる)」

大鳳「(大井さんが大破していなくなったから...事実数も不利)」

大鳳「(...どうしましょう)」ハァ

電「はわわ...どうしましょう」

大鳳「電ちゃん動けるかしら?」

電「大丈夫なのです...でももう皆さんの砲撃は全部避けられないのです」

大鳳「わかったわ、最大限支援するわ...」

















<<前のレス[*]次のレス[#]>>
72Res/41.22 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice