過去ログ - 少女勇者「エッチな事をしないとレベルがあがらない呪い…?」
1- 20
19:名無しNIPPER[saga]
2015/03/18(水) 23:01:07.46 ID:h7oirszzo

――



すこし森に入った所でボクは急いで下着をおろし、足をひらいて屈みこむ。

勇者(もう限界っ、もう無理ぃ!!)


勢い良く下着をずりおろし、右手を恥部へと伸ばした。
むずがゆく疼く縦筋に指を這わせ、本能の赴くままにこすりはじめる。

勇者「はぁっ…こんなのっ…だめっなのに…ひどいよ…っ」

勇者「いっ、いっ…い゛っ…あっ…きもちいなんてっ…」

勇者「ボクの体おかしくしたあいつっ…ゆるさないんだからっ…! ぜったいっ…あひっ、あっ…いっ」

その後も目一杯、憎い相手に毒づきながら指を動かしつづけ、やがて数分後――



勇者「あぐっ、あっ…いっ、変な感覚がっ…!」

勇者「くるっ、ボクっ、ああっ…!!」

勇者「あああっ〜〜〜ッ!!? きゅうっ〜〜♥」

電撃魔法で撃たれたような感覚に陥り、味わったことのない快楽が身体をかけのぼり頭へと達する。
全身が硬直し、太ももをこすり合わせるようにしてボクはそれに耐えようとする。


勇者「はぁっ、はぁっ……あああっ、うううっ」

勇者「なんだよぉ…これ」

▼勇者は6の経験値を手に入れた。

勇者「おわったぁ……おわったよね…?」

焼けるようなあそこの疼きから開放されたボクは大木を背にぐったりと倒れこんだ。
指はべっとりとした粘液で覆われ、自分の濃い匂いが伝わってくる。


勇者「もうやだ…べちょべちょじゃん」クスン

勇者(でも…ちょっとだけ、ちょっとだけ気持ちよかったかな…♥)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/597.29 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice