過去ログ - デーモン小暮閣下「やはり我輩の青春ラブコメは間違っている」
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11: ◆ExcbJR30iQ[saga]
2015/03/27(金) 01:39:11.32 ID:TXtFZdof0
――10分後

平塚「いったい誰を呼んだんだ?」

デーモン小暮「まあ慌てる出ない、そろそろ来るぞ」

ガララ

「ちわーっ三河屋で〜す」

デーモン小暮「お〜サブちゃん!今日もありがとね!」

「いやいやどうもどうも閣下。今日も良い天気ですね〜」

デーモン小暮「全くである。フハハハハハ!!」

「カーッカカカカカカ閣下」

雪乃・平塚「」

雪乃(こんな悪魔メイクした人。小暮くん以外にいたかしら…?)

平塚「だ、誰だキミは!?さては部外者か!?」

「え〜?僕はただのしがない酒屋の店員ですよ〜」

平塚「嘘付け!警察に連絡するぞこの変質者!」

「あー冗談ですって先生。もう少し空気合わせて下さいよ〜。せっかく美人なんだからさ〜」

平塚「え///び、美人…///」ドキドキ

平塚「……って、ごまかすな!キミは何者だ!?」

エース清水長官「俺ですよ、2年E組の清水ですよ。またの名をエース清水。天才清水。役職は長官。カンチョーじゃないからね?」

平塚「し、清水だと!?確かバレー部の…そのメイクはどうした!?」

エース清水「閣下が『悪魔の正装』で来いって言うから速攻で変身してきました。文句があるなら閣下に言ってください。このバ閣下!な〜んちゃって」

エース清水「あ、普段の俺は『世を忍ぶ仮の姿』で、コッチが本来の俺の姿なので、ヨロシクね先生。わっはっはっはっは」

平塚「」

雪乃「この男も大概ね」


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