過去ログ - P「伊織か?」伊織「お兄様!?」 Re:
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493: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:21:20.57 ID:pxmzvZq/0
気を取り直してレッスンに参加。

先ほどの千早の歌や、春香、真、真美の3人のパフォーマンスをチェックしたり……。

美希「ハニー、ミキのパフォーマンスも見てほしいの」
以下略



494: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:21:58.07 ID:pxmzvZq/0
ライブ三日前。

大きなライブが近いといっても、仕事をゼロにするわけにはいかない。

アイドル達には少々酷だが、レッスンと収録の過密スケジュールで頑張っていただく。
以下略



495: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:22:32.46 ID:pxmzvZq/0
つばめ「ごめんねPさん。ひかりったらPさんに会うのが久しぶりで、どんな顔して会えばいいのか分かんなくなっちゃったみたい」

ひかり「ちょっと、つばめ!」

P「いつも通りでいいんだけど……でもちょっと大人っぽくなった?」
以下略



496: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:23:10.14 ID:pxmzvZq/0
などと思ってると、後ろから不意に衝撃を受ける。

P「うわっ! ……ととっ、危ないなぁ」

後ろから真美が飛びついて来た。
以下略



497: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:23:40.65 ID:pxmzvZq/0
のぞみ「真さん! 真さんのご趣味は!?」

前のめりで真に迫るのはのぞみちゃんだ。

一目ぼれでもしたらしい。
以下略



498: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:24:52.85 ID:pxmzvZq/0
真美「のぞみん……」

真美もこれには驚きを隠せないようだった。

新幹P「うるさいやつらで悪いな」
以下略



499: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:25:28.70 ID:pxmzvZq/0
つばめ「うーん、放任主義だなぁ」

つばめちゃんもあきらめたようにつぶやく。

麗華「あら、お兄様、久しぶりね」
以下略



500: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:26:04.05 ID:pxmzvZq/0
ともみ「やっほ、Pさん」

P「やっほー」

三条さんは短くも親しみやすい挨拶だ。彼女ともだいぶ仲良くなったと思う。
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501: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:26:41.44 ID:pxmzvZq/0
マネ「今日はよろしくお願いします」

P「ええ、こちらこそ……」

新幹P「いやいや、うちこそ、おたくの魔王エンジェルに胸を貸してもらうつもりですから」
以下略



502: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:27:16.49 ID:pxmzvZq/0
しばらくして、その場にへたり込むマネージャーさん。

マネ「うぅ……こんなんお嫁に行けない……」

麗華「ふんっ! 今日はこのくらいにしといてあげるわ」
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503: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:27:56.39 ID:pxmzvZq/0
「ちょっと、本番前なのにそんな感じで大丈夫?」

新幹P「ああ、いつものことなので大丈夫です」

心配したスタッフが尋ねるも、新幹Pさんはさらりと言った。
以下略



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