過去ログ - P「伊織か?」伊織「お兄様!?」 Re:
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508: ◆K6RctZ0jT.[saga]
2015/04/20(月) 00:30:55.13 ID:pxmzvZq/0
伊織「ありがとう。お兄様……」

俺は俯いていたその顔を上げる。

伊織「社長の言う通り、こんなのただの通過点に過ぎないわ」

千早「そうね。もっと、歌を届けたい」

美希「ミキだってまだまだキラキラしてないよ」

雪歩「私だって、ダメダメなままですから」

亜美「もっと楽しいことしたいよ」

真美「もっと面白いことしたいよ」

あずさ「運命の人だって見つけてませんし」

真「ボクだって女の子らしく、可愛くなりたいです」

やよい「もっと笑顔を届けたいです」

響「自分、まだまだ踊りたりないぞ」

貴音「はい、今のままでは実家の方に顔向けできません」

春香「憧れの舞台はもっと遥か遠くにありますよ」

それぞれが口にして、手を重ねる。



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