過去ログ - リヴァイ×ペトラ「二千年前の俺と私へ」
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84:みお ◆skOdBilCbI[saga]
2015/04/20(月) 22:14:02.77 ID:4nPvTtMMo

それからご飯を食べて、パレード見たり花火みたりしました

リヴァイ「感動した!」

ペトラ「絶望した!みたいに言うな」



ホテルですー


エレベーター< やぁ僕みっきぃだよ!最上階まで行くよ!

リヴァイ「すげぇここにもみっきぃが」

ペトラ「反応がいちいち面白い」


お部屋につきました


ペトラ(パネェ)

ペトラ「うわあ、一泊しかしないのにこの部屋の豪華さといったらないよ、凄い、見て、景色もすごく綺麗だよ、ほら」

リヴァイ「そうだな、お前のほうが綺麗だけど」

ペトラ「あのー///」

リヴァイ「なんだ?変なこと言ったか?」

ペトラ「恥ずかしいの!」

ペトラ(はしゃいでたけど、二人っきり、ホテル、お泊り、、、キャーやばいやばいどうしようするのかなするのかな)


ぎゅうー

ペトラ(はわ、抱きしめられた)


リヴァイ(好意を惜しみなく伝えたい。今度は後悔したくない。させたくもない。大切にしたい、、、なんだこれ、今度は、って、本当に何なんだろうな)


リヴァイ(ペトラにも、同じ感覚はあるんだろうか?あるとしたら、、、いや、あってもなくても、同じだ。今の俺達の関係を、ちゃんと築いていければいい)


リヴァイ「ペトラ、俺はお前の事を大切にしたい」

ペトラ「うん///」

リヴァイ「だから、いきなり泊まりでデートとか、今更順序もくそもないんだが、無理はさせたくない」

ペトラ「うん。でも、泊まりって提案したの私だし、無理はしてない、よ?」

リヴァイ「そうか」



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