過去ログ - 岡田彰布「アイドルマスターシンデレラガールズ?」
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24:名無しNIPPER
2015/04/28(火) 23:10:14.20 ID:lVBKeub50
第1章 渋谷



どんでん「ほなやって来たけど、何やったらええんか?」



みく「どんちゃんがプロデューサーでしょ。何でみくたちに聞いてくるにゃ。おかしいにゃ」



卯月「アレ(本屋でサイン会)とかアレ(宣伝写真撮影)なんてどうでしょう!一気に(ファンが)増えますよ!」



どんでん「そやなあ。ソレ(サイン会)でもやってみるか。そら(サイン会を開いたら)そう(一気にファン数がうなぎ上り)なるかもしれんなあ」



みく「本当にアレソレで話が出来るって羨ましいにゃ…」



――お仕事中!



ファン「うづきちゃーん!」ニギニギ



卯月「えっと…ありがとうございます…」



みく「――卯月チャン、変なファンにずっと握手されてる。しかも手つきがイヤらしいし…」



みく「ちょーー」ガシ!



どんでん「何か(考えが)浅いな。いつまで触ってるつもりや?」



ファン「え?だってそんなこと書いてないし、僕の気が済むまででもいいんでしょ」



どんでん「(具体的な時間が)かいてない。(禁止事項に)かかれてない。で、おわんのか?(イカンでしょ)」



ファン「何なんだよ。おっさん…キモい関西弁使って」



どんでん「そう(島村卯月と前川みくのプロデューサー)なれば(彼女たちを守るのも仕事)そうなるよ。――警備員!」



ヌッ!



どんでん「しかし、善意の握手会でアレ(規則違反)するとはなあ。これは大変なことやと思うよ」


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