過去ログ - 【ネタあれば】沈黙提督物語【書きます】・その2
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狂言回し
[saga]
2016/04/28(木) 23:42:47.56 ID:jO94ezng0
(また別の所のネームとごっちゃになってた・・・。OTL)
〜異色虹彩提督の場合〜
高雄「愛宕ちゃん、そこを退いて貰えるかしら?」(ゴゴゴゴゴゴ
愛宕「あーら、高雄ちゃん。悪いけど、今日ばかりは譲れないわね」(ゴゴゴゴゴゴ
雷(渡しに行くタイミング、完璧に間違えたぁー・・・!!)(滝汗
雷(ていうか、しれーかんの事だからこう言うの予想出来たはずよね!? 雷様、一生の不覚だわ!)
夕雲「あらあら、オバサマ方は後でも良いんじゃないかしら?」
高雄「おっ、オバッ!?」
愛宕「言ってくれるわね、小娘」
夕雲「ええ、言いましたよ」
雷(夕雲ぉー!? 何やってんのよ! 今のこの状況、火に油どころかナパーム弾投げ込んでる様な物じゃ無い!!)
雷(誰かぁー! 助けてよー!!)
<ガチャッ
異色虹彩提督「やれやれ、予想は出来ていたが、実際に目の当たりにすると気圧されるな・・・」
雷「しれーかん!!」
異色虹彩提督「高雄、愛宕、夕雲。そのくらいにしておいたらどうだ?」
異色虹彩提督「私は君たちを、平等に愛しているつもりだ。例え『愛』の意味が変わっても、それに代わりは無いはずだ」
愛宕「そうですけど、でも・・・んむっ!?」
異色虹彩提督「・・・・・・」(ズギュゥゥーン!
秋雲「やった、流石は提督! 私達に出来ないことを、平然とやってのける!!」
谷風「そこにシビれる、憧れるぅー!!」
異色虹彩提督「言葉で解らないなら・・・行動で示す。それが、私だ」
愛宕「んもぅ・・・。こう言うときばかり手が早いんだから」
秋雲(墜ちたな・・・)
〜鉄壁提督の場合〜
黒潮「な・・・なんでや・・・」(ガクッ
那智「まだまだ詰めが甘いな、黒潮よ」
那智「司令官にちょこれいとを渡したくば、この那智の鉄壁の守りを崩してからにしてもらうおか!!」(バァーン
陽炎「那智さん普段は凄く格好いいんだけど、偶に突拍子も無い事するのがねぇ・・・」
不知火「所で、陽炎はどうするんです?」
陽炎「ん〜、隙を見て渡そうかなって」
陽炎「ただ、まあ・・・」
比叡「・・・・・・」(ウズウズ
チョコらしからぬオーラのチョコ<あsがりうt「pIO 0
陽炎「まずはあれを渡すの阻止しないと」
不知火「・・・微力を尽くしましょう」
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