過去ログ - にこ「練習後の部室で」
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1:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 22:37:41.82 ID:qKK8rND/o
・にこまき
・ふたなり
・エロしかない

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2:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 22:47:32.03 ID:qKK8rND/o
違和感を感じたのはダンスの練習をしている時だった
にこ「(…何か下半身がいつもと違う感覚がする)」

>ニコチャーン

以下略



3:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 22:56:09.63 ID:qKK8rND/o
そして本日の練習が終わり部室に戻る
にこはブログの更新をするという建前でメンバーが帰るのを待っていた


時間が経つにつれ部室内の人数は減っていき、ようやくにこ一人だけになった
以下略



4:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 22:58:24.85 ID:qKK8rND/o
真姫「にこちゃん?まだ頑張ってたの?そろそろ帰った方が…って何してるの?」

真姫がそう聞くのも無理はない
にこの現在の態勢はというとパンツをめくり自信の下半身に手を突っ込んでいる状態だ

以下略



5:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:00:10.73 ID:qKK8rND/o
真姫「初めて見たけど…結構グロテスクなのね、血管浮き出てるし…」

にこ「うう…恥ずかしいからあんまり見ないでよ…」ギンギン

真姫「見られて興奮してるのかしら…さっき見た時より少し大きくなってるわね…」
以下略



6:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:02:53.64 ID:qKK8rND/o
にこ「ちょっ…!」

にこ「(この子何してんのよ!そんな綺麗な指でこんな汚いもの触ってんじゃないわよ!)」

にこ「真姫ちゃ…」
以下略



7:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:05:07.33 ID:qKK8rND/o
真姫「にこちゃん…そろそろキツそうよそれ」シコシコ

にこ「ちょ!舐めながら擦らないで!」ハアハア

真姫「ふふっ、先走りも洪水みたいね…、そんなに我慢しなくていいのに」チュー
以下略



8:名無しNIPPER
2015/05/23(土) 23:06:44.99 ID:qKK8rND/o
にこ「あっあっあっ…」ピュルルルルル

にこ「あっ…ふう…」

にこ「(ようやく止まった…って真姫ちゃんは!)」
以下略



9:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:08:43.58 ID:qKK8rND/o
にこ「真姫ちゃん…」スタスタ

真姫「にこちゃん、すごいいっぱい出たわね」ケホケホ

真姫「そんなに気持ちよ…んんっ!?」
以下略



10:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:11:03.33 ID:qKK8rND/o
にこまき「……」ハアハア


長いキスが終わり見つめ合う
二人の口元はお互いの唾液に塗れ、床には水溜まりができていた
以下略



11:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:13:36.65 ID:qKK8rND/o
真姫「えっ…えっ…///////?」カアア


真姫は混乱状態になった

以下略



12:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:15:56.86 ID:qKK8rND/o
真姫は暫し考える

真姫「(にこちゃんが私の事を好き…)」

真姫「(にこちゃんとはμ'sに入ってから出会ったけど…第一印象はそんなに良いものではなかったわね…)」
以下略



13:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:18:16.24 ID:qKK8rND/o
にこ「えっ…あっ…嘘でしょ…?」カアア

真姫「嘘じゃないわよ…私もにこちゃんが好き」

真姫はより強くにこを抱き締める
以下略



14:名無しNIPPER
2015/05/23(土) 23:19:59.88 ID:qKK8rND/o
にこ「真姫ちゃん…」

真姫「にこちゃん…」

再び見つめ合う
以下略



15:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:21:37.58 ID:qKK8rND/o
興奮を誤魔化すかのように頬や鼻にキスを落としていく


真姫「あっ…あん…」

以下略



16:名無しNIPPER
2015/05/23(土) 23:36:11.13 ID:qKK8rND/o
耳を攻め尽くした後、にこは首筋に舌を這わせた

真姫「はぁっ……ふっ………」

先ほどの耳攻めが効いているのか真姫の体は敏感になっていた
以下略



17:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:37:29.36 ID:qKK8rND/o
真姫「じゃあ私にも付けさせなさいよ」

真姫は押し倒された体を少し起こしにこの首筋にかぶり付いた

真姫「にこちゃんだって実は1年生の間では人気なのよ…」
以下略



18:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:39:01.99 ID:qKK8rND/o
所有の証を付け合った後にこは行為を再開した
真姫の体をもう一度倒し、シャツの上から胸を揉み始めた

真姫「んんっ……ああっ!」

以下略



19:名無しNIPPER[sage]
2015/05/23(土) 23:40:50.84 ID:qKK8rND/o
真姫「いやぁ……にこちゃぁん…」

にこ「あんた本当に1年生?本当に羨ましいわねこれ」

にこは自分の小さな手には収まらない乳房を揉みながら呟いた
以下略



20:名無しNIPPER
2015/05/23(土) 23:42:38.50 ID:qKK8rND/o
一旦休憩


21:名無しNIPPER
2015/05/24(日) 00:03:54.95 ID:GJJUwLmvo
下着による縛りが無くなったそれはすごい破壊力を持って目の前に現れた

にこ「真姫ちゃん…」モミモミ

真姫「にこちゃん…にこちゃん…乳首も触って…!」
以下略



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