6:名無しNIPPER[saga]
2015/05/23(土) 23:36:03.46 ID:ys3mLuV00
そのまま、近づくあたしとまりかの唇。
いつだってあたしからはキスできなくて、まりかからばっかだけど。
ぷるぷるのまりかの感触は病みつきになっちゃいそう、というかすでになっているかもしれない。
一舞「ん、ふ…ぁ、まり、かぁ…」
まり花「ふ、んっ…ちゅっ、は、あっ…///」
全身で感じるまりかの体温や声。
いっぱいの『大好き』が詰め込まれたキスはまりかからの最高のプレゼントで。
一舞「は、んっ…ちゅぅ…ふ、ん…ぷは、はぁ…」
少し息が苦しくなってきて離れたあたし達の間に出来ていた銀の糸はすぐに途切れてしまった。
一舞「…まりか、だいすきだし」
まり花「うんっ、わたしもイブが大好きだよっ…んっ」チュッ
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