過去ログ - P「もう我慢できん。愛海可愛い」愛海「えっ」
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6:名無しNIPPER[saga]
2015/05/26(火) 03:10:18.06 ID:DVmbgBzf0


愛海「プロデューサー!!」

P「おー、愛海どうした?」

愛海「私は考えた!考えた末にプロデューサーは勘違いしている!」

P「ほう、というと」

愛海「だって、こんなにかわいい子がたくさんいる事務所で、私だけが好きなんてありえないもん!」

P「いや、そんなことは全くないが……」

愛海「あるの!だって早苗さんやかな子や雫さんみたいなわきわきが止まらない素敵なお山を持つ人たちがいるなかで、私を選ぶ理由なんて……」

P「……つまり何を言いたいんだ?俺が愛海の好きな理由を永遠と言い続ければいいのか……?」

愛海「い、いや、それはいい……// えと、だから、その……プロデューサー!恥ずかしいけど、私の胸、揉んでもいいよ!!」

P「……なん……だと……?」ガタッ

愛海「そしたら、私の胸に魅力がないってはっきりわかるはずだから!そしたらプロデューサーも、わ……私が好きとか、そんな馬鹿な事言わないでしょ?」カァァ

P「絶対にそんなことはないんだがここはちひろさんが出てくる前に行動しなければならない。俺のゴーストがそうささやいている。ってことで行くぞ愛海、俺は自分に正直なんだ」モミ

愛海「ひゃ……//」

P「…………」モミ

愛海「んっ……//」

P「……そうか……」

P「今、ようやくわかりました……」

P「ここが、全て遠き理想郷だったんですね……」モミモミ

早苗「残念、地獄だ」

P「……そうだ、理想郷はいつだって遠くなくっちゃいけない。でも俺は今日の希望を忘れない。希望は前に進むん」ゴキッ

ちひろ「次は呼ぶって言いましたよね。はい愛海ちゃん避難避難」

愛海「う、うう……は、恥ずかしいけどあの様子だとまだプロデューサーは勘違いを……やっぱり一回じゃ駄目だったのかな……私の胸なんて揉んでもなにも面白くないはずなのに……」

P「早苗ぇ!俺は何度だってよみがえるぞ。この素晴らしい世界に、何度でもな!」

ちひろ「もうほっといたほうがいい気がしてきた」




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