過去ログ - 少女勇者「エッチな事をしないとレベルがあがらない呪い…?」
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◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 22:28:08.09 ID:6igliURno
僧侶「まさか胸を丸出しのまま浜辺に戻るなんて言いませんよね!」
僧侶「人があんなにたくさんいるのに…」
以下略
44
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 22:36:19.17 ID:6igliURno
ソル様がひょいと軽い身のこなしで私の隣にあがってきます。
私はこの岩場に登るのにあんなに苦労したのに…。
私は男の人との身体能力の差を痛感し、なおさらナイーブになっていました。
以下略
45
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 22:41:35.40 ID:6igliURno
傭兵「…ど、どうした。なんだか視線を感じるんだけど」
傭兵「まさか俺の筋肉に見惚れた? ふふ」
以下略
46
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 22:47:45.30 ID:6igliURno
傭兵「でもなぁヒーラちゃん…あたってるよ」
ふにっ
以下略
47
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 22:55:43.92 ID:6igliURno
ソル様は海水パンツをするすると下ろして、大きな岩の上に腰を下ろしました。
股間には赤く大きくいきり立ったモノが私を威嚇しながら待ち構えています。
以下略
48
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 23:02:59.23 ID:6igliURno
私は左手の指でぎゅっと根本をつかんで、右手ですこし竿の部分をこすりながら、
かわいいさきっちょを口に含んで唾液をからませていきました。
僧侶「ちゅる…ちゅっ、ちゅむ」
以下略
49
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 23:08:55.64 ID:6igliURno
僧侶(4号よりも…ずっと熱くて、硬いのにどこか柔らかくて…おいしい)
僧侶(ずっと…我慢してたんですね)
以下略
50
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 23:15:18.96 ID:6igliURno
だんだんとソル様のおちんちんは大きく膨らんできて、
いよいよ限界が近いのかなと私は感づきました。
ソル様は依然として小さな声をもらすだけで、なにも教えてはくれません。
以下略
51
:
名無しNIPPER
[sage]
2015/06/04(木) 23:18:37.45 ID:8CZ1usEc0
パイズリだあああああああああああああああああああああああああああああああ
52
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 23:23:23.88 ID:6igliURno
それが一瞬なにを意味するのか私にはわかりませんでした。
しかし私の胸をじっと見つめる彼の目をみてようやく理解します。
以下略
53
:
◆PPpHYmcfWQaa
[saga]
2015/06/04(木) 23:28:38.57 ID:6igliURno
傭兵「頼む」
ソル様は普段見られないような情けない顔をして、私におねだりしてきました。
以下略
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