20: ◆133dqH0Qpw[saga]
2015/06/16(火) 01:50:20.96 ID:dCR3H3N80
晶葉「成る程成る程」
ちひろ「何か分かりましたか?」
晶葉「とりあえず症状の段階分けは出来たぞ大体四段階だな、一段階目は落ち着きが少なくなってそわそわし始める、二段階目は独り言、主に考えてる事や感じてる事をダイレクトに呟く、今はその二段階目だ」
P「あー今日は比奈仕事で居ないのかー不味いな、不味いぞ?」カタカタカタカタッターン
ちひろ「相変わらず仕事は捗ってますね…」
晶葉「ん、時間的にそろそろ三段階目か」
ちひろ「因みに三段階目はどんな症状が?」
晶葉「テンションが高くなると言えば分かりやすいかな?その時々によるが歌い出したりアイドルの何処が可愛いとか好きとか熱弁し始めたり様々だ」
ちひろ「知らない人が見たら只の頭おかしい人ですね…」
晶葉「知ってても異常にしか見えないがな、因みに落ち着かせる方法はよく定義が分からないが温もりを与えると鎮静化する、色々試したが猫や犬を抱かせても落ち着いた」
ちひろ「あ、何かリズム刻み始めましたよ」
晶葉「今回は歌かな?」
P「わかる、わかるぞ俺、すっげえわかるよ、ヌクモリティが圧倒的に足りないって、世の中は冷たいからな…音のソノリティとヌクモリティって似てない?」
晶葉(意味は全く違うけどな)
P「俺に足りないのはヌクモリティ
乗ってるぜ音のソノリティ
仕事のお供はTEAS'TEA
上がるぜ仕事のクオリティ
Say,Ho-!Say,Ho-!Say,Ho-!Say,Ho-!
鳴らせ響かせその警報
一泡吹かせりゃそれで成功
いつか掴む真の栄光」
P「イェーイ乗ってるかい?もりくぼ!!」
晶葉・ちひろ「!?」
〜卓下アンダーグラウンドINもりくぼ前編〜
続く
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