過去ログ - 真姫「にこちゃんと夜空に架かる虹を見るわ」
1- 20
9:名無しNIPPER[saga]
2015/06/17(水) 20:42:07.91 ID:XL12Gej+0
「じっとしてなさいよ、にこちゃん」

耳元でぼそりと囁くと、華奢すぎる身体がびくっと小さく震える。
言葉の意味は分からなくても、私がこれからすることは理解しているのだ。
脇腹やおへそから乳房にかけてマッサージするようにゆっくりとスポンジを滑らせる。

「……っ、うっ……」

スポンジの繊維がときおり敏感な部分を擦ると、先端の突起がみるみる膨らんでいくのが彼女の肩越しに観察できた。
病的といっていいほどの肌の白さと、紅茶色の突起がぷくりと硬く勃ち上がってくる色彩の対比が、私を興奮へと駆り立てる。

つぅーっ……
浅ましく息を荒げながら、突き出した舌の先端で肩から首筋まで舐め上げると、
「ひぃっ……」
かすれるような声を漏らし、彼女は背筋を震わせた。

後ろから太ももへと回した手のひらを、ゆっくりと付け根の方へ沿わせ……ついにはぷくりと膨らんだ秘部の周囲へと到達させる。

「嫌だったら、やめてって言えばいいのよ?」

そんな台詞には、もちろん何の意味も無い。
そしてにこちゃんの返事を待とうともせず、私はゆっくりと蹂躙を続ける。
彼女の身体の他のパーツと同じように、幼なげな造形をした下の唇を押し広げ、敏感な突起を指の腹で丹念にマッサージする。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
103Res/68.87 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice