32:1 ◆UXyc2Tr3tWVF
2015/06/19(金) 09:50:38.56 ID:EqB18+57O
毒ハサン「はい、もう帰って愛歌に会いたいです」
影ハサン「却下」
腕ハサン「とりあえず、我々の地位向上ということで、意見がある人」
百ハサン「あ、俺全員で考えた方がいい?」
脳ハサン「お願い〜」
百ハサン1「それじゃあ……対策を練られてるのが一番の問題点だと思います」
脳ハサン「あぁ、それね」
腕ハサン「たしかに、対策法が確立しているのは大きいですね……」
名無し「そうでしょうか?」
影ハサン「名無しちゃん意見があるならどうぞ」
名無し「はい、我々は暗殺者としてよばれ、基本的にどのハサンが召喚されるか不明です」
百ハサン2「ふんふん」
名無し「つまり、対策法を立てるにも先ずは『どのハサン』が召喚されたかを見極める必要があるわけです」
腕ハサン「それは確かに」
名無し「すべてのハサンを知っていて、かつどのハサンかわからない、いつ襲われるかもわからない、どこにいるのかもわからない」
名無し「それってすっごく……怖くないですか?」
脳ハサン「要は、もっと暗殺者らしい動きをしろってことね?」
毒ハサン「ダークの技術は全員共通だしね、宝具を見破られない限りは大丈夫よね」
影ハサン「だが毒ハサン、君はダメだ」
毒ハサン「う……」
腕ハサン「常に発動している状態というのは流石に……」
百ハサン7「ナイフにも毒が付着してしまうのは如何なものかと……」
脳ハサン「アサシン(暗殺者)ってよりもヴァンプ(毒婦)のサーヴァントだよね」
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