580:名無しNIPPER[saga]
2015/11/03(火) 22:17:47.64 ID:0epSc/Jw0
こうなれば仕方がない。
乱戦は避けたいと思っていたが、強引に介入させてもらう。
しかしそう決断したものの、結局叶わなかった。
なぜなら。
「じょうじじ」
「じょうじ」
「じじょうじじじじ」
いつの間に接近を許したのだろうか。
彼女の背後に10体近くの星人が集まっていた。
バットやバールを振り回し威嚇してくる。
やるしかないようだ。
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