過去ログ - モバP 「常識改変されたアイドルたちの世界」
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19: ◆agif0ROmyg[saga]
2015/07/28(火) 16:31:45.40 ID:isfd8rsE0
絶頂で、竿がびくびく跳ねる。

断続的に注ぎ込まれる精液で、膣内がドロドロに汚される。

生殖能力を獲得したばかりの若い子宮に、ひときわ濃くて大量のザーメンが流し込まれる。

短い絶頂を何度も味わっていた莉嘉にとっては、これがトドメとなった。

「あ、お、ほっ……! お、お、すっご、これ……!
 い、ヒッ! またイった、も、もう、戻れな……!」

腹が膨れるんじゃないかと思えるほど、たっぷり射精。

子供のみには多すぎる子種汁を、莉嘉はしっかり受け止める。

種付けされながらも、膣はできるだけ多くの精子を搾ろうとうねり続けていた。

「あ、あ、はー……これスゴイね。ニンシンって、こんな気持ちいいんだ。
 もっとやりたいなぁ」

「莉嘉……! 莉嘉! ダメだよ、早く出さなきゃ…………!」

「あ、そっか。お姉ちゃん、せーし欲しいんだっけ……
 いいよ、お姉ちゃんになら。あげる。飲んでいいよ」

莉嘉が体を起こすと、小さな膣に収まりきらなかった白濁液がごぽおっと流出する。

愛液と混ざってやや薄まったその液体が美嘉の腹の上にどろっと垂れる。

そんな余り汁をやや名残惜しげに見ながら、莉嘉は膝立ちになって仰向けに寝たままの美嘉の顔の上に腰をおろした。

「……!?」

「ほら、どうぞ。精液、たくさんあるから……こぼしちゃやだよ」

「んちゅっ、ちょっと、まっへ、莉嘉、そうじゃなくて……!」

無邪気な貪欲さでもって、莉嘉は腰を前後させはじめた。

姉に顔面騎乗して、出したて精液で姉の顔を汚して、妹はまだふわふわした感じのまま。

高い鼻や艶かしい口を道具扱いして、一方的に快楽を得ている。

どろどろ漏れ出てくる精液を飲むこともできず、美嘉の顔は白い液体でベッタベタ。

それでもなんとか莉嘉を守ろうと、舌を使ってザーメンを掻き出し始める。

「あは、ちょっとお姉ちゃん、くすぐったいよぉ」

「……」

そうしているうちに、美嘉の口から咎めるような言葉が出なくなった。

股間を顔に擦り付けられて、文句も言わず陰唇を舐め続けている。

ぐっちゃぐっちゃ音を立てての姉妹レズは、とても見応えがある。

妹に顔面を蹂躙されて、姉は抵抗もしない。

莉嘉が嬉しげに尋ねると、消え入りそうな声で答えた。

「どう、お姉ちゃん。せーえき美味しい?」

「……うん……美味しい。濃くて苦くて……もっと飲ませて」

「ふふっ。いいよ。
 ニンシンするのに必要なのは、全部子宮に残ってるもんね。
 吸って出てくる分は、お姉ちゃんに分けてあげる」

再び狂気の世界に沈んだ姉は、無言で妹に奉仕し続けていた。


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