過去ログ - 士郎「それで…誰も泣かずにすむのなら――」
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448:名無しNIPPER[saga]
2016/02/03(水) 00:17:09.86 ID:sqtAk0DI0
オマケ4
イリヤ「アーチャーって摩耗して覚えていないっていう割に色々覚えているわよね?」

アーチャー「UBWで衛宮士郎と打ち合った際に、彼に私の記憶が流れこんだように私にも衛宮士郎の記憶が流れ込んだのだという説はどうかな」

イリヤ「えー。でもUBWルート以外にも私とかタイガとかセイバーとかリンとか桜のことは覚えてるらしき描写あるもんね」

リズ「むっつりスケベ」

アーチャー「む、リズやセラの事だって覚えてるぞ」

セラ「どちらにせよ女性じゃないですか」

アーチャー「いや、他にもバーサーカーやランサー、ギルガメッシュのことも覚えてはいた」

イリヤ「やっぱり覚えてるじゃない。キリツグのこととかワカメとかも覚えてたし、逆に何を覚えてないの?」

アーチャー「ではこの街に来たことで思い出したのだろう。実際凛も本人から名前を聞くまで忘れていた」

イリヤ「名前だけで好みの紅茶とか思い出すのかしら」

リズ「さー」

イリヤ「アーチャーが忘れてたのって諦めないとかそういう志的なモノだけじゃない?本当ダメなとこだけキリツグに似るんだから」

セラ「女癖の悪さとかもですね。色んな場所で恋人を作っていたそうですし」

リズ「あ、でも恋人いても、美味しい展開までいってない」

セラ「あと不敗って言っていますが結構負けてますよね」

リズ「見得張り過ぎ」

イリヤ「本当残念ね」

アーチャー「」


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