過去ログ - ランサー「ロア!!俺もう我慢できねえ!!」
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702:名無しNIPPER[saga]
2016/03/06(日) 16:39:37.30 ID:V3HuUUyF0
今、全員の位置取りは

壁壁壁壁壁窓窓窓窓窓窓窓窓窓窓窓窓窓窓窓窓壁壁壁壁壁
            剣             

以下略



703:名無しNIPPER[sage]
2016/03/06(日) 16:49:09.74 ID:cmjl796po
三人に勝てるわけないだろ!


704:名無しNIPPER[saga]
2016/03/06(日) 18:13:02.72 ID:V3HuUUyF0
慎二「っ・・・!!」

セイバー「別に命を取ろうなんて考えていません。ただこの結界を解除して、私達の話を聞いてくれないかなーって。ね?」

説得を試みる。
以下略



705:名無しNIPPER[saga]
2016/03/06(日) 18:18:44.44 ID:V3HuUUyF0
瞬間、セイバーはその場をさっと離れるとセイバーがいた所が噴水の如く床が突き抜けた。

士郎「セイバー!!」


以下略



706:名無しNIPPER[saga]
2016/03/06(日) 18:33:09.93 ID:V3HuUUyF0
士郎「言・・・峰なのか?」


セイバーは剣を構える。

以下略



707:名無しNIPPER[saga]
2016/03/06(日) 18:41:09.31 ID:V3HuUUyF0
言峰「目的、それは――――――「はあっ!!」

言峰の言葉が遮り葛木が不意打ちを仕掛ける。

だが、
以下略



708:名無しNIPPER[saga]
2016/03/06(日) 18:52:28.19 ID:V3HuUUyF0
セイバー「ぐっ・・・!!」

剣を盾にしガードをするも正拳突き一発で、教室一つ分程押されてしまう。

そして第二撃でセイバーの腕を掴まれ持ち上げる。
以下略



709:名無しNIPPER[saga]
2016/03/06(日) 19:02:14.52 ID:V3HuUUyF0
士郎「セイバああああああああああああああ!!!!!!!!」

葛木と同じく吹き飛ばされるが士郎がセイバーを受け止める。

だがその力はすさまじく士郎も吹き飛んでしまった。
以下略



710:名無しNIPPER[sage]
2016/03/06(日) 19:13:30.18 ID:gCbr5AyZO
さすがのマジカル八極拳だな...


711:名無しNIPPER[sage]
2016/03/06(日) 20:41:44.78 ID:ifWMT8VrO
これで冒頭に至るのか。もはやナニがナニだか・・・


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