過去ログ - 八幡「それでも俺は……本物の好感度が欲しい」【コンマ】
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43: ◆GDKJqrPEaE49[saga]
2015/12/03(木) 20:20:30.15 ID:XDyLSr9Zo
陽乃「ほらほら、一色ちゃん。これで涙を拭いて。悪かったね、ちょっと悪ノリが過ぎちゃってさ」

いろは「あ、ありがとうございます……」

陽乃「こんな風に涙を流すなんて本当は良い子なんだよねー。私にはその涙の意味が『よーくわかってるよ』」

いろは「!」ビクッ

静(流石……イジメっ子。手慣れたものだな)


陽乃「ねえ、静ちゃん。そろそろ、私も待ちくたびれてきてるからさ。さっさと次にいかない?」

静「……そうだな。なら、次は陽乃がいくといい。丁度スイッチもそこにあるしな」

陽乃「了解。じゃあ、押してこうか。私の場合は、奉仕部の三人とめぐり、静ちゃんに、隼人ぐらいかな?」

静「つまり、計六人か。それなら二回に分けて押すか」

陽乃「そうだね。それなら先にめぐりたちから」ピピッ


陽乃→静   ↓1
陽乃→めぐり ↓2
陽乃→葉山  ↓3


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