過去ログ - 星輝子「ふたりのプロデューサーとふたりの私」
1- 20
13:名無しNIPPER[sage]
2015/12/03(木) 01:38:59.38 ID:Iky+20hD0

幸子「問題は…その型物でばか真面目な輝子さんのプロデューサーをどうやって動かすか…ですね」


幸子「多分いまでも自室にこもってお仕事を片づけているでしょうから、会うのは簡単だと思いますけど」


輝子「い、いやトモダチは温泉入ってる……と思う」


幸子「どうしてわかるんです?」


輝子「と、トモダチ…温泉、大好きなんだ しかも…一度はいったら、ぜんぜん出てこない…」


小梅「そ…それだったらいま…お…男湯に…! ど…どうするの…」


輝子「ど、どうしようか…?」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
119Res/69.54 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice