過去ログ - 【モバマスR18】留美「ハーブティーしかないけど、いいかしら?」
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◆K1k1KYRick
[saga]
2015/12/12(土) 03:41:55.02 ID:ZFOnWicWo
「いいね、俺たちも撮ってくれよ」
留美Pは女を抱いたまま、美優Pに体を向ける。
プロデューサーの胡座の上で留美は全身を悦楽の暴力に
打ちのめされてしがみつくのがやっとの状態だった。
「お願い……プロデューサー君……トイレに行かせて……」
留美は悦波の渦中に在ってプロデューサーに尿意を訴えた。
しかし留美Pは彼女を放免しようとせず相変わらず逞しい肉砲を
彼女の肉膣に打ち込んで恥悦を貪っている。
「駄目です。オシオキは終わってませんからね」
「そんな……! お願い……このままじゃ、私……ああんっ!」
留美Pは彼女の細脚を抱えて美股を大きく開かせた。
数百回の姦突によってほぐれきった交部が美優Pたちに晒された。
そこは白蜜と恥汁の濃厚な混合臭を放ちながら、これ以上ないほど
濡れ乱れていて、薬効がどれほど二人を色狂いにさせたかを物語っていた。
「美優P、留美さんのザーメンまみれのオマンコ、しっかり撮ってくれよ」
「動画でいいかな?」
「ああ、よろしくな」
撮影が開始されると留美Pは女の尻肉に指を食い込ませて下から激しく突きまくる。
留美は髪を振り乱して力の入らない脚を恨めしく思い、尿意と羞恥を相手取り格闘する。
しかし尿意は一向に消えず、むしろ挿入により更に排尿欲を刺激されて膀胱の限界を早めた。
「ああんっ、だ、ダメぇ……! いっちゃう、いっちゃうぅぅぅ……!」
「いいですよ、留美さん……思いっきりカメラの前で本気アクメ晒して下さい!」
強かな最後の一突を食らい、留美は絶頂と同時に膀胱を決壊させた。
ジョボボボボボ、と豪快に多量の清尿を床目掛けて迸らせる。
それは美しい放物線を描いてフローリングの床に大きな水溜まりを作った。
顎を上げて喉元を晒しながら留美は涙目になってプロデューサーを見つめていた。
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