過去ログ - 八幡「雪ノ下に罵倒されたら窓から飛び降りるフリをしてみる。」
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2:名無しNIPPER
2015/12/23(水) 15:21:46.89 ID:/1y4XABl0
八幡「価値のない人間だから死のうと思ってな…」

雪乃「お、落ち着きなさい。それはちょっとした冗談よ。いつもの貴方なら軽く受け流すじゃない…」

八幡「いいんだ。最後にお前の本心が分かって嬉しかった。正直、雪ノ下とは深い関係になれるかもって淡い期待だけを糧にクソみたいな人生を生きてきたけどそれは有り得ないみたいだな。」
以下略



3:名無しNIPPER[sage]
2015/12/23(水) 15:27:07.70 ID:dg3soYQAO
奉仕部の部室って何階だっけ?


4:名無しNIPPER
2015/12/23(水) 15:27:53.24 ID:/1y4XABl0
雪乃「比企谷くん、先程言ったのは本当に冗談なのよ?その照れ隠しなのよ…だからその…こっちへ戻ってきてくれないかしら?」

校庭

葉山「あれは比企谷!?まさか飛び降りるつもりなのか!?」
以下略



5:名無しNIPPER
2015/12/23(水) 15:33:48.19 ID:/1y4XABl0
結衣「じゃあヒッキーがゆきのんと会わなきゃいいだけじゃん!冗談でも言っちゃいけないこと言っちゃう様な人と無理に仲良くする必要なんてないよ!」

八幡「由比ヶ浜…そんなこと言わないでくれ。俺にとっては雪ノ下だってお前だって同じぐらい大切なんだ。その二人が喧嘩するのなんて俺は見たくない。」

結衣「でもヒッキーがここまで言ってるのに黙ってる雪ノ下さんって人として最低じゃん!」
以下略



6:名無しNIPPER
2015/12/23(水) 15:40:09.56 ID:/1y4XABl0
葉山「話は全部廊下で聞かせてもらったよ…雪ノ下さん、君はそういう奴だったのか?」

三浦「昔、あーしに類人猿とか言ったけど雪ノ下さんの方が猿じゃないの?本能のままに好き放題言ってさ」

戸部「つーか、雪ノ下さんってマジで性格が腐ってるわー取り柄は顔だけだわー」
以下略



7:名無しNIPPER[sage]
2015/12/23(水) 15:42:15.54 ID:TZmSU9h5o
こいつら臭すぎだなw


8:名無しNIPPER[sage]
2015/12/23(水) 15:43:52.31 ID:WYSWS2W3O
不穏な空気の中、雪乃が突然グスンって言い出したの想像してワロタ
すまんな


9:名無しNIPPER[sage]
2015/12/23(水) 15:44:37.21 ID:xFmym9WU0
自業自得なんだよなぁ・・・


10:名無しNIPPER
2015/12/23(水) 15:46:38.83 ID:/1y4XABl0
結衣「確かにゆきのんの言った事は絶対に言っちゃダメな事だと思う。でもゆきのんも分からなかったんだよ。多分、ゆきのんにとってはヒッキーが初恋の人で今までゆきのんはあんまり恋愛とかしてこなかったからどう振舞っていいのか分からなかったんだと思うよ。」

結衣「それに何となく私もゆきのんの気持ち分かるから…私もヒッキーにキモイとかすぐに言っちゃうし…でもそれって大好きの裏返しなんだよ!」

結衣「恋する乙女はなかなか素直になれないんだよ!だからゆきのんもヒッキーとの二人でのやり取りが楽しくてついエスカレートしちゃったんだと思う。」
以下略



11:名無しNIPPER
2015/12/23(水) 15:54:35.61 ID:/1y4XABl0
陽乃「比企谷くんにはたーっぷりお説教しないとね〜お姉さんが生きるって素晴らしい事を一生掛けて教えてあげる。」

偶然、俺たちを冷やかしに来た陽乃さんにキャッチされた俺は死ぬなずに済んだ。
命を助けてくれた陽乃さんに俺は惚れてしまった。漫画のワンシーンみたいだけど
助けられると好きになるってガチであるんだと俺は気づいた。
以下略



12:名無しNIPPER[sage]
2015/12/23(水) 15:56:21.78 ID:8Pc8BRfoO
これで後遺症の残る怪我若しくは死亡してしまった場合、ゆきのんも後追いしそう……いや、もう落ちてしまったと言う事実が出来上がってしまった時点でダメな可能性もあるか、ゆきのんだし


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