過去ログ - 【おしっこ・尿意我慢】令嬢「私の秘密の楽しみ」【フェチ注意】
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2:名無しNIPPER[sage]
2015/12/31(木) 01:56:03.25 ID:3zfM96A7o
ひんやりとした寒空の中一軒の高級感のある小屋がある。

ここは国の中でも夏でもひんやり涼しいやや寒冷の土地であり虫も少なく、国の資産家達の避暑地として人気な地域である。

その中で得に人気(ひとけ)が少なく、周囲に他の別荘が見当たらないあたりにその別荘の持ち主が相当資産家としても裕福な部類であると察せられる。

誰もが寝静まった夜中にその小屋の扉が小さく音を立てて開かれる。

現れたのは年のころは18,19程度の少女、顔立ちからやや大人びて見える。

この別荘の持ち主の娘、令嬢である。

ほどかれ緩やかにウェーブのかかった背中の中心までかかった金髪は月明かりに照らされきらめき、白い肌と若くやや早熟な肉感的な肢体は薄いピンクのネグリジェに覆われている。

誰が見ても美しい少女だと思うだろう。

ただ様子がおかしい。

白い整った顔は紅潮し、どことなく息が荒く、目が泳いでいる。

足もそわそわと落ち着きなく、歩き方がぎこちない。

そしてなによりその腰は前のめりに倒れ、片手で下腹部にある、乙女の秘部をさすったり抑えたりしている。

(ああ・・・)

そう

(お小水、お小水がこんなに溜まって)

彼女は強い尿意を催していた。


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