過去ログ - 【安価】ニンジャスレイヤー・ボーンオブ・ソウカイニンジャ【豊満】(Part15)
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448: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/27(水) 23:22:28.22 ID:ZitdxoHUO
話は少しまえに遡る!


「どうしたのかね?切傷、打ち身、すべて私には治せるのだよ」

以下略



449: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/27(水) 23:37:49.45 ID:ZitdxoHUO
(((バリキエイド!なんたるジツ……だが、なんらかのデメリットがあるはず)))


ニンジャスレイヤーはチャンスをうかがっていた
イグゾーションが自分をカイシャク寸前、そのときが最後のチャンスだ!
以下略



450: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/27(水) 23:45:08.62 ID:ZitdxoHUO
「グワーッ!グワーッ!まさか!貴様!バリキエイドの!欠点を!」

「二度漬けがタブーという文化はマズダ・ニンジャが広めたのかもな!イヤーッ!」


以下略



451: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/27(水) 23:48:35.97 ID:ZitdxoHUO
「グワーッ!(((顔が焼ける!バカな!痛みはあるが!バリキエイド!)))」



「イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!イヤーッ!」
以下略



452: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/28(木) 00:08:09.72 ID:etlKWfY8O
「イグゾーション=サン!」

ケジメニンジャが近寄る!だがケジメニンジャの首にジェット噴射して接近する“腕“!


以下略



453: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/28(木) 00:13:02.92 ID:etlKWfY8O
「ハァーッ!ハァーッ!ハァーッ!」


イグゾーションは右の眼窩を手で押さえながら、荒々しい息を吐いた。

以下略



454: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/28(木) 00:16:22.57 ID:etlKWfY8O
「我々はッ!我々はッ!……支配しなければならないッ!」

バリキエイドの副作用か、昂揚したイグゾーションは立ち上がりながら叫んだ。

厚手の上等なハンカチーフに血が滲み、40がらみの皺が刻まれた頬を血が伝った。
以下略



455: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/28(木) 00:20:40.51 ID:etlKWfY8O
イグゾーションは両手をニンジャスレイヤーの首に這わせる。

首の骨を折るカイシャクの構えだ

「…この傷は支配者の戦傷に相応しいッ!私は永遠に支配する!
以下略



456: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/28(木) 00:30:51.68 ID:etlKWfY8O
イグゾーションはバリキにより痛みを感じはしなかった。

だが、右腕の違和感に対し恐る恐る袖をまくりながら腕を見る


以下略



457: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/28(木) 00:41:57.27 ID:etlKWfY8O
「アアアアアーッ!!」


タカギ・ガンドーは大声がした方向に振り向く!

以下略



458: ◆HheB5CIUf2[saga ]
2016/01/28(木) 00:42:28.49 ID:etlKWfY8O
「アアアアアーッ!!」


タカギ・ガンドーは大声がした方向に振り向く!

以下略



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