4: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/01/19(火) 16:08:25.79 ID:yo3g9eY60
外が寒かったので部屋の暖房を強めにしていたが、既に十分すぎるほど火照っていたらしい。
ほとんど真っ平らといってもいい晴の胸だが、しかしその張りつめた肌の下にはまさに育ちつつある乳腺がある。
ごくごく僅かな、あるかなしかの膨らみで必死に女性らしさをアピールしている。
膨らみかけというのにも少し足りない程度の幼い胸。
しかしそれとは裏腹に、乳首はいやらしく硬くなって男の手に触れられるのを待っている。
今までにしっかりと条件付けしてやったため、乳房の発達を遙か置き去りにして乳首は既に大人。
このアンバランスさが、俺たち二人の異常性を際だたせているようで、胸が高鳴る。
優しく手を取り、太股の上に晴を座らせる。
そっと抱きしめて、背中を俺の胸にもたれさせる、いわゆる背面座位の体位をとる。
腿の内側を撫でると晴の股が躊躇いがちに開くので、臨戦態勢のものを素早く差し入れる。
カリ首がクリトリスに擦れると、高い呻き声が聞こえた。
見ると、そちらも乳首と同じく充血しきっており、まだ手も触れていないのに包皮が剥けかけている。
不用意に触ると痛むはずの場所だが、もう随分と慣れてしまっている。
幼い身体を傷つけないため、前戯はいつもかなり念入りにしていたが、その成果も上がりつつあるらしい。
「くそ……手つき、イヤらしいんだよ……」
「いいじゃないか」
殊更に乱暴な言葉遣いは雌の目覚めの前兆。
まだまだ女になりきれない晴の身体をこうして愛撫すると、ヒクヒクしながらいつも以上に男っぽく喋ってみたりするのが常だ。
これからこの口調がどんな風に変わっていくか、考えるだけでも勃起が収まらない。
自分が今どういう状態にあるか、これから何をされるのか理解していながらも抵抗はしない。
ブツクサ言うだけで逃げようともしない晴が可愛い。
思わず息を荒げると、晴が少しこちらを向いた。
「……なあ、どうしてオレみたいなのにそんなに入れ込むんだ?」
「……俺は今まで自分のことロリコンじゃないと思ってたし、今でも晴以外の子供相手にこんな風に感じたりしないんだが。
どうしても晴相手だと、我慢ができなくなるんだよ。
だから、どうしてかって言われると……晴だからとしか言えんな」
「答えになってねえよ、それじゃ。……ったく。結局ただ変態なだけじゃねえのか?」
責めるようなことを言いながらも、晴はこちらに体重を掛けてきている。
もっと抱け、もっと気持ちよくしろとの事であろう。
背後から抱きすくめるようにして胸を撫でさすりながら、ベッドの弾力を利用して淫核を刺激してみる。
熱く湿った吐息が手に降りかかった。
「んっ……! こ、ここ……!」
まだ初潮も迎えていないのに身体中開発されて喘ぐ晴が愛しい。
人差し指と中指で乳首を摘まんで転がしてみると、意外なほどの反発力を感じられる。
コリコリした独特の感触はいつまでも弄っていたいくらい面白いが、乳首だけでは二人とも満足できない。
出るはずもないミルクを搾るように手を動かし、同時に胸に指先を食い込ませる。
男の硬い筋肉とは全然違う、瑞々しくてムニムニした少女の肉。
いずれはここに脂肪がたくさん付いてムチムチおっぱいになるのであろうが、今はまだ幼弱な乳腺の感触しかない。
それでも女性らしい柔らかさがしっかりとあるあたり、成長期ということだろう。
胸と股を同時にいじめられて、晴は身をよじる。
ちょっと負けず嫌いな性格ゆえか、やられっぱなしはイヤらしく、腿で男性器を挟んで反撃してくる。
しなやかな筋肉の上に極めて薄い脂肪の乗った晴のフトモモは、軽く挟まれるだけでも我慢汁が漏れるほどに気持ちいい。
しかし所詮はか弱い女の子、ぐりぐりっと乳首を潰しクリトリスを責めると、腰から力が抜けて自然に股を開いてしまう。
脚をおっぴろげた、いかにも犯されたがっているようなこのポーズを晴はとても恥ずかしがる。
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