5: ◆agif0ROmyg[saga]
2016/01/19(火) 16:09:55.32 ID:yo3g9eY60
顔を伏せてこちらから表情を伺えないようにしているが、実際に今彼女がどんなえっちな顔つきでいるのか、既に俺は知り尽くしている。
それでも頑張って素股でイかせようと、必死に脚を使って内腿を竿に擦り付けてくるものだから、晴の大腿は先走りでべったべた。
薄暗い照明の下でテラテラ光って、まるで軟体動物の這った跡のよう。
彼女自身の愛液も少しずつ漏れ出ているところに我慢汁まで追加されて、まだ入れてもいないのにフトモモだけひどく淫ら。
クリトリスだけでなく陰唇も竿で擦ってみると、べっとりした粘液がなすり付けられた。
「ひ、ぐっ……!」
手のひらで胸を圧迫しながら何度も股を摩擦する。
ぬちゃぬちゃという水音が薄暗いラブホの一室に響く。
時間を惜しんでシャワーを浴びなかったせいか、首筋や耳の裏から汗が匂い立つ。
深呼吸すると晴の匂いで肺が充満し、心拍数が上昇。
左手で乳首を弄びながら右手を脇腹に這わし、滑らかな肌と細い肋骨の感触を楽しむ。
「ああもう、痴漢みたいなことしやがって……入れたいんならさっさと入れろよ……」
「まだまだ。急にやったら痛いだろう」
「そんな、いいってのに……」
快感で手をヒクヒクさせる晴は、この期に及んでまだ優位に振る舞いたいらしい。
どうせこの後ぐっちゃぐちゃに陵辱されるというのに、可愛い奴め。
開発済みの貧乳を乱暴に触られて、高められてしまうのを恥ずかしがっているのか。
乳首を強めに摘まんでみると、甲高い声が聞こえた。
「ひゅっ! い、今の……」
「痛くはなかっただろう」
「ん、ま、まあ……って、ちょ、やめ、そこ……! い、イっ……!」
執拗に胸と股を摩擦し押しつぶし、じっくり弄ってあげるとさすがの晴も耐えきれない。
幼い身体に挿入せずとも楽しめるよう、時間をかけてじっくり開発してきたわけだが、その甲斐あって晴は乳首とクリトリスだけでイけるようになってきた。
イくといっても深く激しいものではなく、軽く気持ちよくなってすぐに収まる、という程度の物らしいが、それぐらいの方がかえって好都合だ。
もちろん、触られるだけでマジイキする小学生も可愛い。
だがしかし、半端な絶頂で狂いそうになりながら股をびっしょびしょに濡らして挿入されたがる娘の方がもっと良い。
素知らぬフリで晴をまさぐり、焦らすように短く断続的にイかせ続ける。
しばらく愛してやると口数が少なくなり、粘ついた汗を流しながらはぁはぁ言いだす。
もどかしい快感に追い立てられて腰をカクカクさせ始めた晴は、とうとう抵抗を諦める。
素股するのも忘れ、脚がだらんと開くに任せる。
玉の汗を散らし全身で快感に溺れる晴。
二次性徴前の小学生が、子供を作ることすらできない身体でセックスに耽る姿は他の何より美しい。
もともとロリコンでなかった俺でも、こんな可愛いアイドルに慕われてしまっては、抗うことなど不可能だった。
「ね……ねぇ……」
二人の汁で会陰部がぬちゃぬちゃに汚れてきた頃、晴が蕩けた声を上げた。
いつもと違ってちょっと女の子っぽい喋り方で、ややかすれ気味の甘い声で、大人の男を本気にさせようとしている。
「ねぇ、おねがい……はやく、いれてぇ……も、もうガマンできにゃ、あ、あうっ……!」
半ば無意識らしいその話し方に、俺の思考は吹っ飛んだ。
イかされて、もっとひどくイかされたくて、女の子っぽく喋ってしまうボーイッシュ少女を前にして、我慢なんかできるはずがない。
晴の軽い身体を持ち上げ、濡れそぼった陰唇に亀頭を添えて、そのまま一気に突き込んだ。
体躯に比例してとても狭い膣だが、長い時間かけて身体をとろけさせた甲斐あって、すんなり奥まで入った。
べたべたになった膣壁は侵入してきたものを強く締め上げ、張り付いてしごいて絶頂させようとする。
いくら射精させたところでまだ妊娠はできないのだが、そんなことはお構いなしに女性器が狂う。
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